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HACO

1月8日生
O型

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うるさい音楽好き
不思議の国のアリス好き
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クレイモア17巻購入しました!
実は16巻が出てるのを知らなかったので、併せて購入しました。

16、17って続けて読むと、
展開が飛ぶように進んで面白かったです。

正直描き分けが出来てる漫画家さんではないので、
キャラは髪型で見分けるしかないのですが…(鎧もみんな一緒だし)
16巻で登場したディートリヒは可愛かったです。

ツンツンしつつもイイヤツなキャラは好きです♪
つーか、そういうキャラしか出てこない漫画ですけど。

それより何より今回輝いていたのは西のリフルでした。
リフルは、可愛くて強くて賢くて恐ろしいという、色んな要素を内包しているくせにキャラが崩れない素晴らしい人です。
今回割とピンチですけど…退場しちゃうのは惜しいなー。

やっぱこの漫画面白い!
と思って最初の方を見返してみたのですが、
ザコを相手にものすごく苦戦してたので、ちょっと面白かったです。

知らない間に強さインフレがどんどん進んでた…。

テンポよくインフレさせて急展開に持ち込むところが
人気の秘訣なのかなーと思います。

やっぱ最初に出て来たテレサが一番かっこよくて、好きです♪
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締切直前にならないと、作業が始められません。

前までは、
一夜漬けでもソコソコいい仕事できるし、要領いいんじゃん?

とか思ってましたが、
最近コレは怠慢以外のなにものでもないんだと気付き始めました(遅)

ギリギリ癖を付けているといつか痛い目を見るはずなのに、
今までたまたま上手くすり抜けて来たってだけのことなのです。

計画的に、段階的に、できるクセを付けないと…。

自分は飽きっぽい性格なので、
コツコツと物事を積み重ねられるということは、本当に才能だと思います。

見習わなければ!

恋人さんにバースデイイベントをけし掛けました!
サプライズです♪

恋人さんの妹と結託して、
プレゼントとケーキを用意して、
仕事から帰宅すると同時にこれでもかってくらい祝ってやりました!

ふふふ♪ざまーみろ。

私は日常生活でウソをつくのが好きなのですが、

「どうせつくなら楽しいウソを!」

というわけで、
ネタバラシの後に笑いが零れるようなウソを日々つきまくっています。

なので、サプライズイベントを持ち掛けられると、血沸き肉躍るのです。
手品とかが好きなのも、きっとそういう性格から来ているのかもしれない…。

心底喜んでもらえたみたいなので、
ウソ付き冥利に尽きるというものです。
 

昨日は学祭のライブイベントに行って来ました。

何組かの学生バンドが、それぞれ練習して来た演奏を披露するという
フツーのイベントです。

私は先輩に「聴きに来てね」とお呼ばれしていたので
いそいそと会場に出向きました。

バンドそれぞれに巧拙や特徴があるのですが、
共通していることは「コピーバンド」ってとこです。

私がライブ会場を出てから思ったのは、感想より何より
どうしてオリジナル曲を演奏しないんだろう
でした。

たぶん世の中には二種類の人間がいて、
クリエイトするか
クリエイトには興味がないか
なんだと思います。

私はクリエイトすることが人生において至上の命題だと思っている節がありますし、
(だからこそ小説を書くなんて奇特なことを趣味にしているわけですし)
だから余計に「コピーバンドって果たして楽しいのか?」と思ってしまうんだと思います。

同じ他人の曲を演奏するでも、思いっきり奇抜なアレンジを加えるとか。
そういうオリジナリティを求めないでいられるのが不思議だなーなんて思いました。

それってただの自己満足に終始してしまわないでしょうか?
いえ、勿論、その場を楽しむことが目的で、クリエイトなんてする気はないんだろうし、
そういう意味で間違っているのは私の方なんだろうというのは理解できるのですが…。

なんて曲がった価値観を押し付けるわけにもいかないので、
オーディエンスとして楽しんで来ましたけど♪

なんて毒のあることを書きましたが、
今日先輩に話を聞いたら、

「経験なかったけど三ヶ月死ぬ気で練習して、本番でベース弾いた!」

と言ってました。

創造だろうが表現だろうが、何かを懸命に努力することは、ものすごく尊いことだと思います。
なので、ちょっと尊敬しました。

クリエイトだなんだ言って、果たして自分は満足に行動に移せているかと言うと、
水面下では動いていても対外的には何もやっていないので…。

頑張る人を見習って、自分もアクションしようと思います!
寒いです!
ハンパじゃなく寒いです!

昨日までの「秋の気配」みたいな可愛い涼しさとは、もはやレベルが違います。
何かの悪意すら感じます…。

昨日父上からのメールで(最近メール打てるようになった。心配症)

「あした冬将軍到来だそうです。気を付けて」

というのを貰ったので、
既に寒いし毛布出してるし大丈夫だよ~とか流していたのですが…。

ホントに寒かったです父上ごめんなさい…。

ちなみに「冬将軍」って慣用句をいつも聴き流しているのですが、
大体「将軍」って何だよ!
と思って調べてみました。

「冬将軍」の語源は、1812年のロシア戦役でのフランス軍の敗退を、イギリスの記者が「general frost」と表現したことであるとされる。
――wikipedia

じぇねらるふろすと!
かっけー!

ロシア遠征の際には、寒さこそが最大の障壁であったと。
そりゃそうですよね。
冬の縄跳びの縄とか、マジ痛いですもんね。
これも一種の地の利ということでしょうか…。

勝手に日本語が語源なんだろうとか思っていたので、ちょっと意外でした。

知識欲も満たされたところで、今日は鍋にお呼ばれしているので行って参ります。
冬はやっぱり鍋です!

ブチャラティ…。
ブチャラティぃ~!!

そういう感じで読み終わりました。
5部が一番好きでした。
 
3部みたいにマンネリバトルでもなく。
4部みたいにグダグダでもなく。
一戦一戦に意味があるっていうのがよかったです。

あとジェットコースター的に話が展開して、
シビアに人が死んで行くのも好みだったのかもしれません。

急行車内戦で好きになったブチャラティですが、
最後の最後までカッコよかったです。
一番好きなキャラだ…。

そして、トリッシュの「スパイス・ガール」が地味に好きです。
柔らかいということは、ダイヤモンドよりも壊れない!

さ、6部読もう♪

ハロウィンなので!
と言って、後輩からお菓子もらいました。

コイン型のチョコレートで、
パッケージには外国産っぽいキャラクターが描いてありました。

せっかくなので
「お菓子くれなきゃ悪戯するぞ?」
と返したら、

「日本語なんですかっ!トリックオアトリートですよっ!」
と笑われました…。

日本語でもいいじゃん!
なんか語感が好きなんだっ!
…チョコは美味しく頂きましたが♪

trick or treat !?
も、語感的にすごくスッキリした言葉だと思います。
でも元気に言わないときっとダメですね。

玄関口で仮装したキッズたちが「trick or treat !?」って言って来たら、それはもう可愛いんだと思います。
本場のハロウィンって一度でいいから参加してみたいです。

それにしても、ハロウィンって最近急速に普及してますよね。
楽しげなイベントが増えるのは良いことですが、イマイチ楽しみ方が判らない気もします。

色々落ち込んでたので久々に「パワーパフガールズ」見ました。

私の大好きな作品です。

不条理な展開と不条理なオチが、ガールズの可愛さですべて丸く収まってしまうところがイイです。

とは言いますが、このアニメ、毎回話の筋もしっかりしてます。

日本のアニメにありがちなグダグダ感が無いというか。

いえ、日本人はグダグダ感が好きなんだと思うのですが…。

そういう意味で、西欧かぶれなのかなーと思いました。

見る映画も洋画ばっかりだし!

それにしてもPPG面白いです。ちょっと元気出ました♪
今日は東大の教授先生の話を聴く機会があったのですが、

ユーモアって大事!

ということを改めて気付かされました。

2時間近くのお話も、ユーモアを交えることで割と苦痛なく聴くことができました。

もちろんちょっとだけ居眠りしましたが…。
でも笑いを挟まない人の講演は全部寝てたりすることも多いので!

人は、興味がある事柄には、しっかり耳を傾けることができます。
ユーモアって、その「興味」を持続させる魔法の緩衝材なのだと思います。

どんなにアタマよくても、
聴いてる方の立場になれなければ、ただの表現下手なわけであって…(つまりソレをアタマが悪いと言うのですが)

講演の内容もとても実のあるものだったのですが、
話術の面でも参考にしようと思えました。
元々気管支が弱いのですが、

段々冷え込んで来る最近の気候は、喘息もちにはダメージが大きくて、薬が手放せません。

…という自覚はあるのですが、
こないだ出先で発作起こしたときに、手元に吸引機がないコトに気が付きました…。

どうしても苦しかったので、
慌てて家まで薬を取りに、車出してもらえました。

普段ペーパードライバーで、車なんて使わないし要らないと思ってますが、

いざってときにはやっぱり必要だよなーと思いました。

感謝感謝。
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